セントラル短資FX|FXダイレクトプラス

100年にわたる企業の健全さ
  • 高スワップポイントが魅力
  • 人気のトルコリラ/円を取扱い
  • 決済損益を外貨のまま保有

セントラル短資FXの特徴:顧客属性

FX業者の競争は極限近くにまで到達しており、FX業者間の差が見えづらくなっています。その状況で、FX各社は独自性を発揮しようと努力しています。そこで、セントラル短資FXの特徴を考察しましょう。

私たちにとって、どんなメリットがあるでしょうか。

FX業者の特徴を見る際、どんな顧客が使っているのかを確認するのは有意義です。というのは、自分がその顧客の特徴と似ている場合、そのFX業者が自分にピッタリな可能性が高いと予想できるからです。

従来の顧客属性

「従来の」と書いた理由は後に申し上げるとしまして、セントラル短資FXの顧客の特徴は、上の2つです。長期運用で低レバレッジということは、スワップポイントを狙う顧客が多いのでは?と予想できます。

セントラル短資FXで長期運用する理由

ユーザーは、自由にFX口座を選んで取引できます。その中で、「長期」「低レバレッジ」運用のユーザーがセントラル短資FXを選ぶ理由は何でしょうか。いろいろな理由があるでしょうが、ここでは2つご案内します。

理由1:長期にわたる企業の健全さ

長期運用する場合、途中でFX業者の経営が傾いては困ります。「このFX業者は危ないかも?」と感じてしまうことさえ嫌です。私たちは、FXでの資産成長を目指しますが、それはFX業者が健全であるという前提があります。

セントラル短資FXは、セントラル短資の子会社です。セントラル短資は100年以上の歴史を誇る短資会社で、銀行と銀行を結ぶ短資の世界で中心的な役割を担っています。その性質上、子会社であるセントラル短資FXも、堅実な経営をしています。

この点が顧客に支持されていると予想できます。

理由2:スワップポイントの高さ

セントラル短資FXは、2005年には既に高いスワップポイントの提示を重視していました。高いスワップポイントを提示するFX業者は複数ありますが、セントラル短資FXはその期間が違います。

今日に至るまでの間、様々な経済変動がありました。その中には、高いスワップポイントの提示が難しい状況もあったと予想できますが、現在まで高スワップの提示を維持し続けています。

この信頼感は、簡単に得られるものではありません。

主要通貨のスワップ金利
50円 40円 6円 30円 20円 85円 10円 -91.5円

※スワップ金利は、1万通貨を取引した場合の1日当たりの金額です。
※スワップ金利は日々変動している可能性があります。公式サイトでご確認ください。

デイトレードにも有利

以上、顧客属性からセントラル短資FXの特徴を確認しました。しかし、これは「従来の」特徴です。セントラル短資FXは、これに加えて、「短期でアクティブなトレードをする顧客」の支持も得る方針のようです。

と言いますのは、2018年4月、スプレッドを業界で最も狭い水準に改定したのです。下は、狭くしたスプレッドの例です。

FXダイレクトプラスのスプレッド

主要通貨のスプレッド(通常)
0.3銭 1.2銭 0.5銭 0.8銭 2.0銭 0.4pips 1.8pips 1.8pips

スプレッドは変動の可能性がありますので、取引前に各外為業者の公式サイトにてご確認ください。
(更新日:2018年10月17日)

高い信用・高いスワップポイントに加えて、スプレッドも業界最狭水準となりました。今までは、トレードチャンスがあっても、期待できる利食い幅が小さいと取引できませんでした。しかし、ここまでスプレッドが狭くなると、取引の自由度が高くなるでしょう。

セントラル短資FXならではのトレード方法

ここで、セントラル短資FXならではのトレード方法をご案内しましょう。以下の3つの特徴を利用します。

特徴1:外貨を証拠金にできる

セントラル短資FXは、外貨を証拠金にできる数少ないFX業者です。多くのFX業者では、証拠金は円のみ保有可能です。

特徴2:決済損益を外貨のまま保有できる

また、例えばユーロ/米ドル(EUR/USD)で利食いする場合、収益は米ドルで得られます。多くの場合、この収益は自動で円になって証拠金に反映されます。しかし、米ドルのまま保有できます。

特徴3:スイスフランを含む通貨ペア数が多い

さらに、セントラル短資FXの特徴として、スイスフランを含む通貨ペア数が多いです。

円を売って外貨を保有する長期トレードを考えましょう。なぜその方法を採用するのでしょうか。それは、この方法だとスワップポイントがプラスになるからでしょう。将来の円安にも期待していることでしょう。

スイスフランは、円と似た特徴があります。すなわち、低い金利です。危機が発生するときは、円と並んでスイスフランにも人気が集まります。安全度が高いということです。

そこで、スイスフランを売って高金利通貨を買い、スワップポイントをスイスフランで受け取る方法を検討できます。あるいは、裁量トレードをしても良いでしょう。受け取ったスイスフランは、スイスフランのまま保有可能です(もちろん、円での受取りも可能です)。

将来、日本の財政状況が悪くなっても、スイスフランを保有していれば安心度が高くなります。

上はスイスフランを例にしましたが、ユーロ/米ドル(EUR/USD)を売買して、収益は米ドルで受け取るという方法も検討できます。多くの他社では、このトレード方法を採用できません。セントラル短資FXならではです。

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『FXダイレクトプラス』取引条件
取引時間 24時間、日本時間の月曜日午前07:00~土曜日午前06:40
(米国夏時間適用時の場合、終了時間は日本時間土曜日午前05:40)
取引手数料 オンライン手数料 無料
通貨ペア
(全24種類)
セントラル短資FXダイレクト通貨ペア
レバレッジ 最大25倍
マージンコール なし
ワーニングメール 取引日終了前の証拠金維持率が125%を割り込んだ場合
ロスカット 維持証拠金率が100%を下回った場合
最小取引単位 1,000通貨単位
モバイル対応環境 ガラパゴス携帯 スマートフォン
携帯3キャリアの対応状況 iPhone対応状況 Android対応状況
注文機能・システム
成行 指値・逆指値 IFD OCO IFO
トレール ストリーミング 両建て 一括決済 シストレ
会社概要
会社名 セントラル短資FX株式会社
所在地 東京都中央区日本橋本石町三丁目3番14号
資本金 13億1,965万円
上場 非上場
信託保全 預かり資産全額を三井住友銀行で信託保全する「セキュリティートラスト」でプロテクト
加盟組合/組合名 (一社)金融先物取引業協会、(一社)日本投資顧問業協会

セントラル短資FX口座開設

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