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MT4ならFXトレードフィナンシャルがおすすめ

記事「MT4はどの業者が良いか」で、4つのチェックポイントを挙げました。

  • ポイント1:ヒストリカルデータ
  • ポイント2:取引可能通貨ペアの種類
  • ポイント3:スプレッドの狭さ
  • ポイント4:顧客がトレードしやすいような工夫

FXトレードフィナンシャルは、上のいずれのポイントでも高水準のサービスを提供しています。順に確認しましょう。

ヒストリカルデータ

FXトレードフィナンシャルは、自社が配信した為替レートを顧客に提供しています。その内容はとても素晴らしいです。

ポイント1:2012年1月3日以降のヒストリカルデータ
ポイント2:1分足のデータ
ポイント3:21通貨ペアのヒストリカルデータ

思う存分バックテストができるでしょう。なお、「1分足でなくて5分足が欲しい・・・」という場合も問題ありません。FXトレードフィナンシャルのホームページに、1分足データを5分足に変換する説明が掲載されています。

取引可能通貨ペアの種類

FXトレードフィナンシャルのMT4で取引可能な通貨ペア数は31あります。マニアックな通貨ペアでない限り、多くの皆様の取引希望に応える内容でしょう。

米ドル/円(USD/JPY)やユーロ/円(EUR/JPY)など、主要な通貨ペアに加えて、以下の通貨ペアでも取引可能です。

・トルコリラ/円(TRY/JPY)
・GBP/AUD(ポンド/豪ドル)
・EUR/CAD(ユーロ/カナダドル)
・USD/CHF(米ドル/スイスフラン)
・AUD/CAD(豪ドル/カナダドル)

スプレッドの狭さ

スプレッドも極めて狭いです。通常の裁量取引と比較しても遜色ありません。いや、FXトレードフィナンシャルのMT4の方が狭い!という場合も珍しくないでしょう。

・米ドル/円(USD/JPY):0.3銭
・ユーロ/円(EUR/JPY):0.6銭
・ユーロ/米ドル(EUR/USD):0.8pips

顧客がトレードしやすいような工夫

4番目に挙げている項目ですが、FXトレードフィナンシャルのMT4はこの項目がとても強いです。

MT4に慣れてしまえば問題がないですが、そうなるまでは試行錯誤の連続となることも珍しくないでしょう。FXトレードフィナンシャルは、顧客が少しでもストレスなくMT4を使えるように、実に様々なツールを無料で公開しています。

かゆいところに手が届くような細かい点まで配慮しており、FXトレードフィナンシャルの意識の高さをうかがわせます。

数多くのツールの中から、いくつかを紹介しましょう。

(1)Mini Terminal(ミニターミナル)

MT4は自動取引で秀でた性能を有するツールですが、裁量取引もできます。裁量取引とは、自分で相場の上下動を予測して売買するトレード方法です。しかし、MT4は自動取引が得意ですので、裁量取引専用ツールに比べると少し使いづらいかもしれません。

ミニターミナルはこの欠点を解消し、かつ、使いやすさをぐっと向上させていることに特徴があります。

例えば、通常の裁量トレードですと、取引数量と損益幅(pips)を決めてから売買します。取引の結果、損益額が出てきますが、損益額は取引数量と損益幅の掛け算です。このため、事前にその額を知ろうと思う場合、自分で計算しなければなりません。

ミニターミナルの場合、損益額をあらかじめ決めてから、逆算して損益幅を設定できます。FXは獲得pipsの勝負ではなくて獲得金額の勝負ですから、この機能はとても有効です。

(2)多彩なインジケーター等

FXトレードフィナンシャルでは、自社のMT4ようにインジケーターやスクリプトなどを26種類も公開しています。その内容は、例えば以下の通りです。

  • チャート上に日本時間を表示
  • チャート上に直近の経済指標発表予定を表示
  • スパンモデル、スーパーボリンジャーの表示
  • チャート上にGI24ニュースを表示

トレードをしやすくするための機能が数多くありますから、お好みのツールを自由に導入しましょう。

リピート系トレード方法の検証・比較

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