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マネースクウェア・ジャパン(M2J)のトラリピの特徴

トラリピの特徴とは何でしょうか。確認しましょう。

トラリピの特徴とは、「トラリピである」こと

ウェブサイトで検索しますと、手入力でトラリピと同様のトレードをする手法は「手動トラリピ」と呼ばれているようです。

また、トラリピ出現後、「トラリピに似たような取引サービス」がいくつも各社からリリースされています。「トラリピ類似設定」だったり「トラリピのような取引」だったり・・・ウェブサイトで確認すると、ブロガーなどにより様々な表現がなされていると分かります。

すなわち、この種のサービスはトラリピを中心に形成されているということです。

トラリピのサービスを提供しているマネースクウェア・ジャパン(M2J)は、トラリピで複数の特許を持っています。このため、トラリピをイメージしたトレードを完全に実行したい場合は、トラリピを使用することになります。

M2Jで取引できない通貨ペアでトラリピと同じトレードをしたい!といった場合に、手入力や他社のサービスを考えることになるでしょう。

各種ポイントプログラムが充実

トラリピで取引すると、ポイントがたまります。そのポイントを使って各種プレゼントと交換できます。トレードするとポイントがもらえるといっても、裁量トレードの場合はかなり大変です。

しかし、トラリピです。勝手にトレードしてくれますので、気づいたらポイントがたまっていてラッキー!という感じです。

下のキャプチャは、マネースクウェア・ジャパン(M2J)のホームページからの引用です。このほかにも旅行やディナーなど、様々な選択肢があります。

当サイト編集部のスタッフもFXの取引でプレゼントをもらったことがありますが、とてもうれしいです。

FXで資産が増加すると画面内の数字が増えます。もちろんそれが目的ですからそれで十分うれしいですが、プレゼントは手に取って眺めることができます。この違いは大きいです。

日経平均株価でもトラリピの取引ができます!

FXでは取引所取引として「くりっく365」があります。そして、くりっく365の株式版で「くりっく株365」があります。マネースクウェア・ジャパン(M2J)では、くりっく株365の「日経225証拠金取引」を使ったトラリピができます。

平たく書けば、「日経平均株価でトラリピができます」

トラリピはFXだけのものではなくなりました。株式でもトラリピができますので、投資の幅が大きく広がります。

取引条件などを簡潔にご紹介しましょう。

取引対象:日経225証拠金取引(日経平均株価を原資産とするCFD)
取引時間:午前8時30分~翌日午前6時(サマータイム:翌日午前5時まで)
取引可能日:土日以外(国民の祝日も取引可能)
レバレッジ:可能
受け渡し:金利や配当相当額の受け渡しあり

FXと似ていることがお分かりいただけると思います。トラリピの発注方法やメリット等もご覧いただき、トラリピのメリットを感じていただきたいと思います。

さらに、日経225証拠金取引に加えて以下の銘柄でもトラリピができます。

  • NYダウ証拠金取引(米国のNYダウに連動するCFD)
  • FTSE100証拠金取引(イギリスのFTSE100に連動するCFD)
  • DAX証拠金取引(ドイツのDAXに連動するCFD)

先進主要国の代表的な株価指数でトラリピができるようになります。取引の選択肢が広がるのは、とても素晴らしいことです。

リピート系トレード方法の検証・比較

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