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1,000通貨から取引できる!

YJFX!「外貨ex」のチャートを使ってみましょう。とても簡単に使えます。ここでは基本的な使い方を紹介します。

ログイン

最初に、ログイン画面をご覧ください。下のキャプチャの青枠で囲ったところに「Exチャート」があります。これをクリックします。

YJFXのチャート設定画面(画像)

起動

すると、「Exチャートを以下から起動します」というダイアログボックスが出ますので、「新しいExチャートを起動する」をクリックしてください。

YJFXのダイアログボックス(画像)

チャートが出ました。これが基本画面です。

YJFXのチャート基本画面(画像)

チャート左の縦軸に、チャート上に補助線を引くツールがあります。各種アイコンがありますので、試しにクリックして書いてみましょう。すぐに使い勝手が理解できるでしょう。

各種ツール

ここでは、チャート上の横軸にある各種ツールを紹介します。

YJFXのチャート各種ツール画面(画像)

1.通貨ペア

ここをクリックすると、お好みの通貨ペアを表示できます。

2.足の長さ

「ティック」とありますが、そこをクリックしてみましょう。すると、選択できる足の種類がずらっと出てきます。ティックから月足まであります。ティックとは、為替レートが配信されるたびに、そのレートを線でつないでいくチャートです。

お好みの足の長さを選択してください。

3.チャートの種類

次に、「ラインチャート」と書いてある部分をクリックしましょう。上のキャプチャ画面はラインチャートですが、これを変更することができます。選択肢は以下の通りです。

4.BidとAsk

「Bid」と表示されています。BidとAskから選択できますが、この意味は以下の通りです。

売り値と買い値にはスプレッド分の差があります。そこで、チャートでどちらを表示したいか選択します。通常は売り値と買い値に大きな差はないのですが、米雇用統計発表時などはスプレッドが大きくなる傾向があります。

このため、指標発表時にトレードしようという場合には、BidとAskについて注意が必要かもしれません。

5.足の本数

チャート画面に何本の足を表示するかを決定します。2本~400本の間で決定できます。

6.チャートの追加

チャートウィンドウを追加します。複数のチャートを同時に見たい場合に便利です。

7.チャートの配列

上の「チャートの追加」で複数のチャートを表示すると、少々見づらくなるかもしれません。そこで、ここのアイコンをクリックすることで、複数のチャートを見やすく並べることができます。

8.インジケーター削除

各種インジケーターを表示したり、非表示にしたりできます。

9.インジケーター選択

各種テクニカル指標(インジケーター)を選択して表示できます。

YJFX!「外貨ex」の詳細情報

チャートの利用方法

これなら初心者でもできる!米ドル/円トレードに挑戦

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