チャレンジFX PC版イメージ チャレンジFX スマホ版イメージ

1通貨から取引できる!

1通貨から取引できるというSBI FXトレード。そのチャートはどのようになっているでしょうか。確認しましょう。

ログインしてすぐの画面の右上に「チャート」の文字があります。そこをクリックしてください。チャートが表示されます。

SBI FXトレードのチャート画面(画像)

FX口座にはリッチクライアント版ウェブ版の区別がある場合があります。一般的にいって、リッチクライアント版の性能が良いです。しかし、わざわざソフトをインストールしなければなりません。これが煩雑です。

SBI FXトレードの場合、ウェブ版でも多機能ですし、インストール作業が不要ですから、とても楽です。

チャート画面上に数多くのメニューやアイコンが並んでいます。主な機能を紹介しましょう。

このアイコンの機能は何だろう?

・・・簡単に分かります。

これだけアイコンが多いと、それぞれのアイコンの機能を覚えるのは大変です。どんな機能か分からなければ、クリックして確かめる必要があります。

しかし、SBI FXトレードのチャートはその必要がありません。

マウスポインタをアイコンの上に持ってくると、そのアイコンの機能説明が出てきます。クリックしたけれど「あ・・・これ、違う」という感じで別のアイコンを選び直すということがなくなります。

テクニカル指標は充実の21種類

世の中にはテクニカル指標(インジケーター)が数多くあります。

SBI FXトレードのウェブ版チャートでは、21種類のテクニカル指標を使うことができます。自分のお好みのインジケーターを自由に使ってチャート分析できます。

チャートといえばローソク足という人が多いかもしれませんが、チャートにはローソク足のほかにもいくつもの種類があります。全部で5種類使えます(ローソク足、ラインチャート、バーチャート、ドットチャート、ラインドットチャート)。

また、時間軸はティックから月足まで9種類あります。ティックとは、取引が成立するたびに点でチャートを表す方法で、最も時間軸が短いです。その他にも、チャートの印刷機能やトレンドラインを作成する機能など、数多くの機能を備えています。

SBI FXの詳細情報へ

チャートの利用方法

これなら初心者でもできる!米ドル/円トレードに挑戦

▲このページのトップへ

FXとは?
FXの始め方
窓トレード基礎編
窓トレード実践編
FXトレード手法
チャート分析
売りから始めるFX
fx会社ランキング
くりっく365取扱いFX業者
FX無料動画セミナー
fx初心者ポイントレッスン
スパンモデルFX
FXニュース外国為替最新情報
掲載FX会社一覧

Copyright © 2007-2016 FX 外国為替証拠金取引 バーチャルFX All rights Reserved.